カテゴリー「イカ」の記事

2017年11月28日 (火)

アオリ;ティップラン4

S151186301732066 4回目のティップラン。天気は最高だったけどイカさんのやる気がイマイチ。厳しい状況の中、エギの選択に頭を悩ませながらも選んだエギが本日のアタリエギだったようで船で最初のヒット。で皆が参考。考えてきた仕掛けも試すことができ、ぎこちないシャクリも克服できたようで、結果は一応納得。
 写真はエスさんで奥に居るのがオイラかな。

○釣り船;もと明丸(小田原早川港)
○同行者;エスさん、Abさん、シュウヘイ君、全7名の乗合。
○狙い;アオリイカ
○場所;小田原、二ノ宮沖、水深10~30m。曇り空、微風のほぼ凪状態

○道具;エメラルダス66M-S&手作りbambに小型スピニング(エメラルダス&kix PE 0.8号)、エギ30~50g。
・仕掛け:2号のリーダー2mにエギ&一時おたすけリグを追加(根掛かりで失う)。

○釣果;本命アオリx1+スミイカx3。エスさん2、Abさん3、シュウヘイ君1。

○その他
・右舷に 7人、大艫。
・若潮。
・今回の目標はしゃくりのぎこちなさの修正。
・大型のコウイカにビックリ。手作り貰い竿も実績を作る。
・乗せたあとのバラし2回。

○教訓
・ナス型錘をエギ用シンカーに見立てて試す。従来のエギのバランスに影響が少なく、市販のかぶせる専用シンカーより使いやすい印象。
・一旦乗せた獲物を途中でバラすこと2回。船が流れない状況で仕掛を遠くに投げ徐々に寄せてくるとき、竿が立った状態でヒット、あわてて巻こうとして竿がポンピング(エスさん曰く)状態になってバレたものと推測。常に竿の溜めを利用できるよう待ち状態の竿は目の高さ以上にしないことが重要。
・今回も3個のエギを失う。根掛かり回避が今後の課題。

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2017年11月13日 (月)

ヤリイカ

Dscn0525 約1年ぶりのヤリイカだが、オイラの釣りの約半分はイカ釣りのように思える。イカが乗った時の重さの感じがたまらないんだよね。最近アオリイカのティップランも始めたのでますますイカ釣りが多くなるかもね。
 
○釣り船;庄治郎丸(平塚港)
○同行者;オーさん、エスさん。11名の乗合
○狙い;ヤリイカ
○場所;江ノ島南方、水深130~180m。北よりの風、波約0.5m。
○釣果;本命x8(船全体2~10杯)。オーさん9、エスさん竿頭。

○道具;リーディングXクウ1.8m(竿)にシーボーグ300J(PE3号巻き)
・自前の仕掛(8本角、内2本はスッテ、ブランコ仕掛け:幹糸5号、エダス4号)。錘120号、中錘10号。
・幹糸のエダス取付け部分に10号サルカンを付け、エダスはサルカンの下側の環に結ぶ。なお、幹糸の上側の繋ぎ目を投げ縄結びでサルカンの下側の環に掛ける。

○その他
・長潮;釣り座は右舷前から2番目。
・イカツノの投入の際、仕掛けをくに投げても仕掛けが長いため、出る勢いがトロトロになると角が投入器に引っ掛かる。それを防止するためのセロハンの板を作成し使ってみた。
・途中サバが掛かり周りとグチャグチャのおまつり。ほんとに迷惑もののサバではある。

○教訓
・手前糸絡みをほぐす際、糸を切って結び直さねばならない時がある。こんな時はサルカンに道糸を直接結んでいた方がやりやすい。(切ってほぐしてまた結ぶ。直結とブランコの切り替えも切った糸を結び直して行う。)
・セロハン板はちょい投げ時の性能はGood。幹糸が板の横から出るとやはり引っ掛かる。

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2017年11月 7日 (火)

アオリ 実質2度目のティップラン

 柳の下にドジョウは2匹いない。今日は全くのボウズだったがテクニック的には得るところも沢山あったかな~。暗くなってからの底取りの方法やゆっくり目のシャクリ方。根掛かりの対応等。エギは3個、道糸も50m程失いながらのスタディでした。失った分は補充して次回に備えなければね。

○釣り船;石川丸(真鶴港)
○同行者;エスさん、Abさn。3名の乗合。
○狙い;アオリイカ
○場所;真鶴沖、水深15~35m。晴天、風吹いたり止んだり不安定

○道具;エメラルダス66M-S&手作りbambに小型スピニング(エメラルダス PE0.8号&CALDIA kix PE0.8号)、エギ30~40g。
・仕掛け:2.5号のリーダー2mにエギ(従来のエギにもシンカーを付けて試す)

○釣果;本命アオリゼロ。エスさん3、Abさn2。

○その他
・右舷に 3人、中央。
・中潮。
・今回は数年前に頂いた手作り竿bambを試したかったが、釣果なく叶わず。
・夕マヅメを狙って午後船(1200~1700)を選択したようだが夕方も成果なし。。
・根掛かりになりどんどん糸が出て途中で糸を木片に巻いて止めようとしたらそこから切れて道糸を40m以上失った。
・いつの間にかエスさんがオイラのクーラーにお土産を入れてくれてまた迷惑をかけてしまった。

○教訓
・風や潮で底が取れない場合、すかさずエギの重さを変える等、その時の状況に応じて適切な対応が必要。
・根掛かり時は余計なことをせずに、リールのドラグを締めてただ堪えればそのうち糸が切れるが、その際、道糸より先にリーダーが切れるようにリーダーを細く(2号以下)しておくのが良い。
・海面に糸ふけを作りその流れ方を見て底立ちを取っていたが、これだと暗くなって役に立たないし、風で竿に絡むことがある。リールのスプールに軽く指を当て、道糸が出ていく速度を感じながら着底を感知するのがよい。(昼間でも十分使えるが、右巻きリールだと出来ないな~)

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2017年10月27日 (金)

アオリイカ;ティップラン初釣果

S150909682636937 5月に続き2度目のティップラン。前回は時期的に早く?天候も悪く、釣りにならなかったが今回はバッチリ。我が仲間3人の貸切の乗り合い船で、左巻きのリールの扱いがぎこちないと言われながらも、小さなアタリを感知できてオイラの初釣果もそこそこ伸ばすことができた。

○釣り船;もと明丸(小田原早川港)
○同行者;エスさん、シュウヘイ君。3名の乗合。
○狙い;アオリイカ
○場所;小田原、真鶴沖、水深10~30m。晴天、微風の凪状態

○道具;エメラルダス66M-Sに小型スピニング(エメラルダスPE0.8号)、エギ30~40g。
・仕掛け:2号のリーダー2mにエギ&一時アシストエギを追加。

○釣果;本命アオリx7+スミイカx1。エスさん6+1、シュウヘイ君13+2。
Dscn0512
○その他
・右舷に 3人、中央。
・小潮。
・今回は道具は一種類で通し、それに慣れることを重視。結果ぎこちなさが目立つ。
・最後の流しで、オイラの竿に立て続けに3杯連続ヒット。アオリの群れの中をオイラのエギのみが通過したような、実に気持ちの良いラストとなった。

○教訓
・特に風に大きく左右されるティップラン釣法。今日は微風で船の流れは緩かったが、そんな時はエギを船下に入れても泳がないので少し遠くへ投げて寄せてくるのが良いようだ。
・アオリが乗るのはシャクリを終えてエギをステイさせた直後が多いようで待ちが長過ぎるのは時間の無駄になる(今日の風だと最大10秒程度)。

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2017年8月21日 (月)

更に、マルイカ

Dscn0497 まだ茅ヶ崎でやっているのでもう一度ということになって、しつこくマルイカ。終りが近いターゲットは釣れるのか? 客は我が3名の他2名。相当厳しい釣りではあったがマァ顔は見れたし夕食のオカズ分ぐらいは確保し、竿のチェックも出来てとりあえず円満終了となったかな・・。

○釣り船;沖右衛門丸(茅ヶ崎港)
○同行者;エスさんシュウヘイさん。5名の乗合。
○狙い;マルイカ
○場所;江ノ島沖、三浦半島西、水深40~50m。風波ともに弱く概ね曇りの釣り日和。

○道具;アナリスターマルイカ&手作り712 1.5mに小型両軸リール(ZillionPE0,6号、GenecyPE0,6号)、錘40号。
・仕掛け:5本スッテの直結、後、下3本直ブラ、スッテ間は1.1m 幹糸フロロ3号 錘上にゴムクッション。

○釣果;本命x7、スミイカx1 (船全体では7~17)
 オイラがボトムでシュウヘイ君が14、エスさん9

○その他
・片舷 3 人、右舷前から3番目(艫)。
・大潮。
・竿はアナリスターマルイカに続き手作り712 殆どゼロテンションの釣り方、仲摩たちにはアナリスターの評価は低い。

○教訓
・ 5本スッテにして、その間隔は1m強、錘上のゴムクッションと併せて、硬い竿でもそこそこの釣果。竿と仕掛けの組み合わせは概ね良好なのでは・・?
・海面でのバラしが多い。仲間からは取り込み時のモタモタ感を指摘される。右巻き、左巻きのリールとあわせ、今後の課題。

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2017年8月 7日 (月)

今年最後の・・マルイカ

Dscn0493 おそらく今日が今年最後のマルイカ船。来年に備えて最も使い勝手の良い竿を決定したいこともあり、エスさんに都合を問い合わせて実現できた。概ね使い易い竿も決まり、貧果ではあるが成果もあった。

○釣り船;庄治郎丸(平塚港)
○同行者;エスさんAbさんシュウヘイさん。12名の乗合。
○狙い;マルイカ
○場所;二ノ宮、平塚、茅ケ崎沖、水深40~60m。台風5号が接近中、高湿度、熱い。

○道具;アナリスターマルイカ&手作り812 1.5mに小型両軸リール(スパルタンPE1号、ZillionPE0,8号、GenecyPE0,6号)、錘40号。
・仕掛け:5本スッテの直結、スッテ間は1.2m 幹糸フロロ2.5号 錘上にゴムクッション。

○釣果;本命x12:殆どマル。(船全体では10~26)
 エスさんが船中のトップ。本人曰く、「これまでの体験(挑戦)に大金をつぎ込んでいる」。

○その他
・片舷 6 人、左舷前から4番目。
・大潮。
・手作り竿812を試す。最も扱い易い竿はアナリスターマルイカに決定。2番手は手作り712。
・錘の上のゴムクッションはゼロテンション用のアイデアだが(錘を底に着けた状態で糸のテンションを張らず緩めずの状態にする)更に一番下のスッテを鉛スッテ(重さ4号程度)にしてみた。つまり常に4号のテンションを作る。これは竿の硬さ等との兼ね合いを含めてもう少し試してみる必要がある。
・なぜか錘でサバが釣れる。糸は口からエラに抜けている様でどうしてそうなったのか全く見当もつかない。
・丸八丸の絶品鰯を買う。(以前エスさんに頂いて最高に旨かった)

○教訓
・ 手作り812も立ち上がりは絶好調の感じだったが、だんだん重さや調子に中途半端な感じを受ける。やはり軽い専用竿が使い易い。
・普通、一斉に入れられない場合、そっと自分の真下に仕掛けを入れるんだが、隣のオヤジがかなり遅れて放り込んだ仕掛けがオイラのと絡まり、気分を害していたら、その後アタリが遠のいた。つり手の気分が魚に伝わることがあるのかも・・
・左巻きのリールはかなり練習したんだがやはり使いづらい。巻取りがぎこちなく、竿の持ち替え等で海面でのバラしが多発。そこで0.6号の左巻きから0.8号の右巻きに変えたら、その後アタリが遠のいた気がする。つり手の気分ではなく糸の太さが影響するのかも・・
・殆どボトムの釣果だが、研究を重ねる釣りは次に繋がると思う。

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2017年7月20日 (木)

マルイカ

Dscn0491  今回はマルイカなので多点掛けはあまり気にしないようにして、糸を細くし、スッテ間隔を広げた効果や昨夜思いついた錘の上にゴムクッションを付けるなどの仕掛けの変更と硬軟の竿2本を試すことなどをテーマにして望む。それなりの釣果が期待できる状況で、楽しみながらの釣りができた。汗だくの暑い釣りでもあった。

○釣り船;庄治郎丸(平塚港)
○同行者;エスさん。12名の乗合。
○狙い;マルイカ
○場所;二ノ宮、大磯、平塚沖、水深30~50m。真夏の凪、暑くて汗だら。

○道具;アナリスターマルイカ&手作り712 1.5mに小型両軸リール(ZillionPE0,8号、GenecyPE0,6号)、錘40号。
・仕掛け:6本スッテの直結、スッテ間は1.3m 幹糸フロロ3号 錘上にゴムクッション。

○釣果;本命x21:殆どマル。(船全体では5~38)
 エスさんの釣果34(本人曰く「道具に金が果かっている」)。

○その他
・片舷 6 人、左舷前から3番目。
・中潮。
・あまり実績の無い硬軟の竿2本を試す。それぞれに特徴があり双方Good。ゼロテンションを意識して初めて何杯かの釣果を得た。

○教訓
・ スッテ間を長くしてカバーできる棚の範囲を広くしてみた。その効果は不明だが掛かるスッテの殆どが下から3本でありマルイカの場合、棚はあまり関係ないようだ。だが取り込み時の扱いやすさは増したような気がする。今後は5本スッテを標準にして、その間隔は少なくとも1m以上取るようにしよう。
・錘上のゴムクッションも小さなイカが錘を持ち上げようとするアタリに対しては有効である。今回食い上げはあまり感じなかったが今後採用。
・硬軟の竿は、慣れればどちらでもOKだが、ゼロテンションを行うには柔らかい方が有利かな。

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2017年6月 5日 (月)

スルメ 一旦終了・・?

Dscn0467 庄治郎丸のスルメ船が終了になるのでその前に是非というオーさんの電話で急遽のスルメ狙い。風弱く波も無くすっきりと晴れわたった青空でこれ以ないという絶好の釣り日和。あとはイカさん達のやる気だけが問題だったが・・・。出港後5時間近くになってもオイラのバケツにイカの姿は無く、周りもあまり釣れている様子は無い。妻に船上からボウズの連絡をしたあとに、なんとかその日の食卓分は確保できたが、皆さん最後の1~2投で連掛けできた人が7~8尾の模様。(オイラに連掛けはなし)

○釣り船;庄治郎丸(平塚港)
○同行者;、オーさん。15名の乗合。
○狙い;スルメイカ
○場所;江ノ島、鎌倉沖、水深70~120m。絶好の釣り日和。

○道具;リーディング クウ 1.8mにシーボーグ300J電動リール、錘120号。
・仕掛け:8本プラヅノを主体にしてスッテと交換したり角を増やしたりの直結。&下3本ブランコも。最終的に10本プラヅノの直結仕掛。

○釣果;本命x3:殆どムギのサイズ。(船全体では1~18)
 オーさんの釣果1(残念)。

○その他
・片舷 7人、右舷前から3番目。
・若潮。
・アタリ3回でやはり一匹ずつしか上げられず。
・仕掛の落下を船長の指示棚の上方で止めたり中間で止めたり下方で止めたり色々やってみる。いずれにしても早く指示棚を捉えることが有利となる。上方で止めて、すかさず乗ったときは嬉しかった。

○教訓
・ 全体的に厳しい状況であったが、最後に連掛けできた人が多くてオイラ達がボトム。やはり連掛けが課題。
・イカは足が速く、100m近い棚を狙うので、やはり早く仕掛けを落とせた人が有利。リールの糸送り機能(使ったことが無い)を有効に活用すべきであったが、後の祭り。次からはぜひ使ってみよう。

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2017年5月22日 (月)

ムギ&マル

 Dscn0461今回のムギ、マルイカはそれなりに準備したような気はしていたが、スッテやプラヅノの数を増やしただけで、更に教訓となる事が多い。まず棚を広げる方法、次に連掛け(追い乗り)を増やす方法。オイラの今年最大の釣果なのに殆ど連掛けができず悔しい思いをした。次回こそは頑張るぞ!

○釣り船;庄治郎丸(平塚港)
○同行者;、エスさん。8名の乗合。
○狙い;ムギ、マルイカ
○場所;江ノ島沖、水深30~50m。後半、風が出て海面荒れる。

○道具;アナリスターマルイカ&手作り812 1.5mに小型両軸リール、錘50号。
・仕掛け:5本スッテを主体にして上にプラヅノ2本追加、直結 &下3本直ブラも。

○釣果;本命x9:殆どムギ。(船全体では2~47)
 エスさんの釣果20(連掛のテクニックがスバラシイ。最後に4連2回で一気に20杯へ)。

○その他
・片舷 4 人、右舷前から2番目。
・小潮。
・比較的浅場で底棚にこだわる。一匹ずつしか上げられず。

○教訓
・ ムギイカもスルメであり、棚は広く分布する(マルイカを意識して底棚にこだわるのは間違い)。 その棚を早く見つけることと、連掛けを目指すことで釣果を伸ばせる。(トップの達人はイカが浮いて入ると思えば、仕掛けの最下部のスッテから錘までの長さを6m位まで伸ばすこともあるとか、またムギも狙う場合は最初から枝間を伸ばしておくことも必要)
・連掛け(追い乗り)は一杯乗ったら我慢してとにかくゆっくり、20mほどあげることらしい(エスさんいわく)。また電動直結のような誘い(1ピッチ1ジャーク)も有効とか(達人いわく)。

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2017年5月 8日 (月)

初 ティップラン エギング

 出船時刻に仲間の一人が現れず電話したらまだ寝床の中。結局2人だけの貸切の乗り合いとなり、船長には気の毒だったね。約一年前に準備したティップラン用の竿とリール、初めて使うことが出来たが結果は散々。全くアタリがないまま出船2時間ほどで南風が強くなり、波は高く、底は取れなくなり、釣れる気がしなくて昼過ぎには早上がりしてもらう。ティップランとは天候(特に風)に大きく左右される釣法であることをショッパナに思い知らされたね。

○釣り船;もと明丸(小田原早川港)
○同行者;Abさん。2名の乗合。
○狙い;アオリイカ
○場所;小田原、国府津沖、水深10~30m。南風が強くなり波に白兎が跳ぶ。

○道具;エメラルダス66M-S&手作り812 1.5mに小型スピニング&両軸リール(PE0.8号)、エギ30~50g。
・仕掛け:2号のリーダー2mにエギ&浮きスッテ。(根ガカリで失う)

○釣果;本命xゼロ。南風強くなり早上がり(してもらう)。
・船長の話だと、最近殆ど上がっていない、イカがいないのかも・・。
 
○その他
・右舷に 2人、前方。
・中潮。
・同行予定のエスさん寝坊で現れず、電話したら出船時間に寝床の中。

○教訓
  ・・ ティップランという釣法天候(特に風)に大きく左右される・・

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