« マルイカ・・ほぼ全滅 | トップページ | 初 ティップラン エギング »

2017年4月28日 (金)

マルイカ スカーッ どおしたもんじゃろのー

Dscn0458  前の方では釣れているようだが、オイラの周りは殆どアタリを感じることもなく「どうしたもんじゃろのー」と色々考えるが、何をやっても効果がない。最後は打つ手がないまま沖上がりの時間になってしまった。まだまだ引き出しの数が少ないということか。修行が足りんのー・・。

○釣り船;庄治郎丸(平塚港)
○同行者;オーさん、エスさん。17名の乗合。
○狙い;マルイカ
○場所;葉山,佐島沖、水深60~90m。ややうねりあるが、風弱く穏やか。

○道具;アナリスターマルイカ&手作り812 1.5mに小型両軸リール(PE1.5&1号)、錘50号。
・仕掛け:6本スッテを主体の直結(ハリス4号)。

○釣果;本命x4(マル1、ムギ3)。(船全体では1~24)
 オーさん、エスさんとも撃沈(1&1)。

○その他
・片舷 9人、左舷艫から2番目。
・中潮。
・最初ポンポンとムギが2杯釣れるが後が全く続かず。

○教訓
  ・・・ 釣れる人は釣れるということは ・・・仕掛を落とすスピードが遅く、その間にイカがいなくなると解釈して早く底をとることを考えるか・・・ナ。錘は重く?、仕掛の水抵抗は極力少なく・・?

|

« マルイカ・・ほぼ全滅 | トップページ | 初 ティップラン エギング »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/164427/65208496

この記事へのトラックバック一覧です: マルイカ スカーッ どおしたもんじゃろのー:

« マルイカ・・ほぼ全滅 | トップページ | 初 ティップラン エギング »